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アウトソーシングの業務委託フロー

ご契約前からご契約後の給与計算代行サービスの基本的な流れです。初回時に貴社の要望などヒアリングをさせていただくことで各企業様独自の給与体系に合わせたキメ細かいサービスが提供できます。これで人手と時間のかかっていた給与計算業務(勤怠集計/給与計算)の手間がなくなります。

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サービス実績

現在(令和5年現在)創業25年で100社5,000名の給与計算代行サービスを行っています。お客様に合わせたサービス実績をご紹介します。

当社の社長はこんな人

給与計算代行サービスに関して日本で一番熱い特定社会保険労務士。お客様のために東奔西走しながら、常に前進する代表水谷英二のプロフィールはこちらです。

 
【最新コラム】社長 今月のコラム
(毎月1日更新)
業務をアウトソーシングすることの意味

127万社の会社が2025年に消えていくという事実・・・この事実が今まさに始まっています。「準備してきた企業」が生き残るだけで、準備してこなかった企業が消えていくだけです。...

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デジタル化による社員増、本末転倒

労働分配が利益計画にとって重要な位置づけとなります。優良企業の特徴としてこの労働分配率が毎年ある一定の比率」または「若干下がる」という傾向があります。事務職の人余り現象が始まっています。...

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間接部門(総務経理)の人数は、4%未満

利益を上げていて株価が高い企業は総務経理部門の人数が企業全体の4%でした。現在の事務職を営業職に配置転換する時代が到来します。...

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残業・休日出勤は、上司の命令

「自分が会社に居た時間=労働時間」だと、多くの国民が考えています。しかしそれは誤りです。労働基準法の解釈と、多くの労働裁判の判例から、このことは事実・真実...

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勤怠集計クラウドソフトにレベル差あり

現在日本国内には、多くの勤怠集計ソフトが存在しますが、「休日の振替管理」と「休日と休暇の管理」ができるサービスは、数が限られています。開発業者さんは、労働基準法や労働裁判からの「判例法理」...

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給与計算ご担当者の精神的ストレス

給与計算業務に付随する大きな判断業務は1年間に3種類あり、相当優秀な方でも、最低3年はマスターするまでに時間を要します。判断業務を毎月100%達成できなければ、給与計算業務は完結しません...

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給与計算業務に付随する事務作業

必ず答えが出るシンプルな事務作業のため、誰でもできる業務ですが、簡単に覚えることができない分野であることも事実です。優秀な社員さんでも最低3年、通常は5年以上の経験が...

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仕事の属人化は、組織の成長を止める

給与計算業務を10年同じ社員が担当していたら、その社員さんが不在になった途端、業務がストップしてしまいます。給与計算業務を自社内で処理する条件は...

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デジタル一元化は戦術、戦略ではない

「デジタル一元化」は決して「経営戦略」ではございません。粗利を稼ぎだす業務こそが「コア業務」であり、そこに集中すべきです。...

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給与計算を自社内でやるデメリット①

労働基準法上の「賃金」とは、毎月1回、従業員様に支払いをしなければなりません。給与計算やその周辺業務には大きく下記が挙げられます。...

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給与計算アウトソーシングのメリット②

マネジメントとは、まさに「継続」そのものです。企業経営の真髄、「人を育成する」という経営者の一番大切なことに向き合って...

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給与計算アウトソーシングのメリット①

P.ドラッガーは、企業経営は「コア業務に集中せよ」と言われました。また社員が「ワクワクする業務」に専念せよ、とも言われています。給与計算業務は企業経営の中で大切な...

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