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会社概要

代表プロフィール

水谷英二(賃金・評価コンサルタント・特定社会保険労務士
1960 静岡県沼津市生まれ 実家は新潟県長岡市
1979 神奈川県立湘南高校卒業
1985 慶応義塾大学商学部卒業
同年4月日本マクドナルド㈱入社。営業部(当時運営部)にて、神奈川県、北海道を担当。現場の第一線で、採用・教育・人事考課・販売促進・在庫管理・発注業務等の店舗マネージメントを経験する。第2店長代理、第1店長代理、シニア第1店長代理を経て、店長職で4店舗(手稲東店、藤沢東急プラザ店、江ノ島大橋店、川崎千歳店)を経験する。
(正社員で在職7年、学生時代マクドナルド横浜相鉄店で、アルバイト経験8か月)
1992 新潟県内中堅ゼネコン㈱三共田中(長岡市)転職
㈱三共田中グループ約300名の人事労務総務業務に従事。大規模土木現場(日本道路公団上信越高速道路信濃町インター隣六月高架橋現場等)の労務宿舎に寝泊りしながら土木作業員・職人の労務管理・資材管理に携わる。
(取締役業務部長として6年)
1994 社会保険労務士登録(新潟県社会保険労務士会)
1998 38歳で独立
㈱新潟給与計算センター 新潟人事労務研究会 創業
賃金・人事考課の新しい国内第一人者菅野篤二先生(現代マネージメント研究会代表)と共に、中小・中堅から外資系大企業まで幅広く人事考課・賃金体系のコンサルティングに携わる。(大中小案件含め、200件以上)特にルイ・ヴィトンジャパンの販売職評価制度のコンピテンシーモデルは、英訳をされてフランス本部に紹介される。
北越銀行が70億債権放棄した三星金属の再建計画における退職金・評価制度・労務就業規則等の作業には、新日本監査法人と共に、直接関わる。
また新潟工科大学の教員(教授・助教授)評価制度において完全オーダー型での評価制度構築に関わる。
1999〜2005 新潟大学就職部(現キャリアセンター)発足前から就職部相談員(非常勤講師)として、当時の荒川学長や初代就職部長小島教授(学長特別補佐役)らと共に学内企業ガイダンスや全学キャリアインターンシップ他多くの事業立ち上げに7年間携わる。その間、労働省21世紀職業財団女性活用コンサルタント、北陸職業能力開発大学短期大学校(キャリア形成論)担当非常勤講師他歴任
2006 特定社会保険労務士登録(新潟県社会保険労務士会登録)
(第1回 個別労働関係紛争解決試験合格)
2013 ㈱新潟給与計算センター 代表取締役
給与計算代行請負人数は100社 約5000名(50%は県外企業)
常勤役員2名 正社員9名 パート社員2名
新潟人事労務研究会 代表
(新潟労働局登録上の社会保険労務士法に基づく事務所の名称であり、新潟法務局管内での個人登記している個人事務所の名称)
新潟県社会保険労務士会会員(特定社会保険労務士)
10人規模の零細企業から500人規模中堅企業の労務顧問100社
(新潟県内企業50% 県外企業50%)
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